Drive Guard for Admins

組織の全ユーザーの Google ドライブのアクセス権を、一つのダッシュボードで棚卸し。

管理者が一度インストールすれば、全員がカバーされます。ユーザーが作った公開リンク、外部共有、放置された権限を、本人に何も依頼せずに確認できます。

Google Workspace の管理者アカウントとクレジットカードが必要です。管理者としてログインすると、Marketplace のページにドメイン全体へのインストールが表示されます。

使い方

3 ステップで組織全体を棚卸し

一度のインストールで全員に

Drive Guard を一度で全ユーザーに配布し、誰が使えるかを管理し、設定を一元化できます。ユーザーごとの設定も、インストールの催促も不要です。

全ユーザーのドライブを一度に

自分の分だけでなく、全ユーザーのマイドライブと共有ドライブを棚卸しします。外に漏れるファイルは、たいてい他の人のドライブにあります。

組織全体を一つのダッシュボードで

外部アクセス、公開リンク、古いアクセス権を組織全体で一覧表示。「これは誰が見られるのか」と聞かれたときに渡せる、見やすい書き出し可能なレポート付きです。

近日公開

見つけたその場で対処

公開リンクや外部アクセスを報告するだけでなく、Drive Guard から直接解除できるようになります。

1 ユーザーあたり、年額のシンプルな料金

まずは 1 週間、実際の組織で製品をすべてお試しください。実際にスキャンし、実際のレポートを読んでから、価値があると思えたときにだけお支払いください。

7 日間トライアル

$0
7 日間
トライアルを開始
  • 7 日間はすべての機能を利用可能
  • 元データのダウンロードのみ対象外
  • 開始にはクレジットカードが必要
  • Google Workspace の管理者アカウントが必要

Drive Guard for Admins

US$4.80
1 ユーザー / 年
7 日間のトライアルを開始
  • 全ユーザーのマイドライブと共有ドライブを組織全体でスキャン
  • 外部アクセス、公開リンク、古いアクセス権を一つのダッシュボードで
  • 見やすい書き出し可能なレポートと元データのダウンロード
  • 全ユーザーへの Drive Guard の配布と管理

100 ユーザーを超える組織には割引があります。

ユーザー数を添えてご連絡ください。価格をご案内します。

support@8apps.co にメール

教育機関は無料でご利用いただけます。

所属機関からご連絡いただければ、こちらで設定いたします。

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誰が何を見られるのかを、全ユーザーのドライブにわたって把握。

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