よくあるご質問
8apps のアドオン 8 種類について、229 件の回答をご用意しました。下からアドオンを選ぶか、このページですべてご覧いただけます。
Contact Extractor
28 件の Q&AGmail のメールアドレスと氏名を Google スプレッドシートへ取り込みます。
Q&A を見る →Currency Converter
25 件の Q&AGmail、ドキュメント、スライド、カレンダー、スプレッドシートの中で 160 種類以上の通貨を換算します。
Q&A を見る →Drive Guard
30 件の Q&AGoogle ドライブのファイルに誰がアクセスできるかを棚卸しし、危険な共有を見つけます。
Q&A を見る →Drive Guard for Admins
9 件の Q&A組織の全ユーザーのドライブのアクセス権を、一つのダッシュボードで棚卸し。
Q&A を見る →GPT Mate
34 件の Q&AOpenAI と Gemini のプロンプトを Google スプレッドシートの数式から実行します。
Q&A を見る →Hash Data
28 件の Q&AGoogle スプレッドシートを離れずに PII をハッシュ化して匿名化します。
Q&A を見る →Mail My Sheets
34 件の Q&AGoogle スプレッドシートを PDF、Excel、CSV でスケジュール送信します。
Q&A を見る →Mail to Drive
41 件の Q&AGmail のメールと添付ファイルを Google ドライブへ自動保存します。
Q&A を見る →Contact Extractor
Contact Extractor の Q&A ページ →一般的な質問
?8apps の Contact Extractor は何ができますか?
Contact Extractor は、Gmail からメールアドレスと、それに紐づく氏名を抽出し、Google スプレッドシートに保存します。対象は To、From、CC、BCC、Reply-to、件名、本文です。読み取るのは Gmail だけで、ドキュメントやその他のファイルは対象外です。
?Contact Extractor はどんな人に向いていますか?
Contact Extractor は、営業チーム、マーケター、採用担当者をはじめ、ご自身の Gmail アカウントから連絡先リストを作りたい方にお使いいただいています。
インストールと設定
?8apps の Contact Extractor はどうやってインストールしますか?
Contact Extractor は Google Workspace Marketplace から直接インストールできます。インストール後は、Google スプレッドシートのメニュー > Extensions からご利用いただけます。
?Contact Extractor は個人の Gmail アカウントでも使えますか?それとも Google Workspace のみですか?
はい、Contact Extractor は個人の Gmail アカウントでも Google Workspace アカウントでもご利用いただけます。
?Google スプレッドシートで Contact Extractor を起動するには? シートごとにインストールが必要ですか?
任意の Google スプレッドシートを開き、Extensions > Contact Extractor > Open App を選択してください。インストールは一度だけで、すべてのシートでご利用いただけます。
機能と使い方
?何を、どの項目から抽出できますか?
To、From、CC、BCC、Reply-to、件名、本文から、メールアドレスと、送信者または受信者の氏名を抽出できます。Contact Extractor は電話番号を抽出しません。
?連絡先の抽出をスケジュール実行できますか?
はい。'Run Hourly' を使えば、1 時間ごとに自動で連絡先を抽出できます。
?Gmail のラベルで絞り込めますか?
はい。タスクの設定時に、標準のラベルでもカスタムのラベルでも絞り込めます。
?特定のドメインを除外できますか?
はい。'Exclude Domains' オプションを使えば、不要なドメインを除外できます。
?結果はどこに保存されますか?
結果は現在の Google スプレッドシートに保存されます。メールアドレス用のタブと、詳細情報用のタブに分かれています。
?新機能をリクエストするには?
support@8apps.co までご連絡いただければ、新機能をリクエストできます。ユーザーの皆さまにプロダクトロードマップへ参加していただけると嬉しいです。
プライバシーとセキュリティ
?アドオンは私のメールをすべて読むのですか?
いいえ。処理するのは、お客様が設定したフィルタに一致するメールだけで、しかも選択した項目、つまり To、From、CC、BCC、Reply-to、件名、本文だけです。そこで見つかったメールアドレスと氏名を取得し、それ以外は取得しません。処理はすべてお客様の Google アカウントの中で行われます。
?データが第三者と共有されることはありますか?
決してありません。データはすべてお客様の Google アカウントの中にとどまり、外部からアクセスされることはありません。
?Contact Extractor は CASA 2 認証を取得していますか?
はい。CASA 2 を含む Google のセキュリティおよびプライバシー基準に準拠しています。
?このツールはどのような権限を求めますか?
求めるのは Gmail の読み取り権限と、お客様が選んだスプレッドシートへの書き込み権限だけです。Contact Extractor は CASA 2 認証を取得しています。
請求、返金、お支払い
?有料プランへのアップグレードはどうすればできますか?
アドオンの設定画面から直接、または当社のウェブサイトからアップグレードできます。
?支払いが完了した後はどうなりますか?
お支払いが完了すると、ライセンスキーがメールで届きます。アップグレードを有効にするには、アドオンを開いて Plans ページに移動し、ライセンスキーを入力してください。既存の設定やタスクはそのまま残り、再インストールの必要もありません。
?返金ポリシーはありますか?
はい。7 日間の返金ポリシーをご用意しています。
?利用できる支払い方法は?
主要なクレジットカードとデビットカードに対応しており、決済処理には Stripe を利用しています。
?サブスクリプションやライフタイムライセンスを別の Google アカウントに移せますか?
いいえ。サブスクリプションはライセンスキーを登録した Google アカウントに紐づいており、移管はできません。ただし、個別のご事情に応じて検討させていただく場合があります。ご希望の際は support@8apps.co までご連絡ください。
?学生ですが、割引はありますか?
現在、学生向けの割引はご用意していません。お困りのことがありましたら、support@8apps.co までメールでご連絡ください。
?サブスクリプションはいつ解約できますか?
サブスクリプションはアカウント設定からいつでも解約できます。うまくいかない場合は、詳細を添えて support@8apps.co までご連絡ください。
サポートとトラブルシューティング
?アドオンが読み込まれない場合はどうすればよいですか?
まず、正しい Google アカウントを使っているか確認し、ブラウザから他の Google アカウントをログアウトしてください。それでも動作しない場合は、ブラウザの再読み込み、キャッシュの削除、アドオンの再インストールをお試しください。解決しない場合はサポートまでご連絡ください。
?請求に関する質問はどこに問い合わせればよいですか?
ご質問やご不明な点は support@8apps.co までお寄せください。
?アップグレードしたのにプレミアム機能が表示されません。どうすればよいですか?
ライセンスキーでプレミアム機能を有効にしているかご確認のうえ、アプリを再読み込みするか、一度ログアウトして再度ログインしてみてください。それでも解決しない場合はサポートまでご連絡ください。
?新機能は自動で使えるようになりますか? 更新作業が必要ですか?
新機能はアドオンに自動で追加されます。大きなアップデートについてはメールでお知らせします。
?不具合を見つけました。どうすればよいですか?
不具合を見つけた場合は、詳細とスクリーンショットを添えて support@8apps.co までご報告ください。
?組織のすべてのユーザーに対してドメイン全体へのインストールを有効にできますか?
はい。Google Workspace の管理者であれば、管理コンソールからドメイン全体へのインストールを有効にできます。ボリュームライセンスについては support@8apps.co までメールでご連絡ください。
Currency Converter
Currency Converter の Q&A ページ →一般的な質問
?8apps の Currency Converter は何ができますか?
Currency Converter by 8apps を使うと、Gmail、ドキュメント、スライド、カレンダー、スプレッドシートの中でそのまま通貨を換算できます。160 種類以上の通貨に対応し、Google スプレッドシートでは数式でリアルタイムまたは過去の為替レートを取得することもできます。
?Currency Converter はどんな人に向いていますか?
Currency Converter は、経理・財務チーム、出張の多い方、EC 事業者、税務の専門家、そして Google Workspace を離れずにすばやく通貨換算をしたいすべての方にぴったりです。
?Currency Converter は他の通貨換算ツールと何が違いますか?
他のツールとは違い、Currency Converter by 8apps は Google Workspace のアプリの中でそのまま動きます。Gmail、ドキュメント、スライド、カレンダー、スプレッドシートを離れずに通貨を換算でき、外部のアプリやサイトは必要ありません。
インストールと設定
?8apps の Currency Converter はどうやってインストールしますか?
Currency Converter by 8apps は Google Workspace Marketplace からインストールできます。インストールすると、Gmail、ドキュメント、スライド、カレンダーのサイドバーに $ アイコンが表示されます。Google スプレッドシートではメニュー > Extensions からご利用いただけます。
?Currency Converter は個人の Gmail アカウントでも使えますか?それとも Google Workspace のみですか?
はい、Currency Converter は個人の Gmail アカウントでも Google Workspace アカウントでもご利用いただけます。
機能と使い方
?Currency Converter はどこで、どのように使えますか?
インストールすると、Gmail、ドキュメント、スライド、カレンダーのサイドバーに「$」アイコンが表示されます。このアイコンをクリックすれば使い始められます。Google スプレッドシートでは、より高度な用途向けにメニュー > Extensions からご利用いただけます。
?CURRENCYCONVERT 数式とは何ですか? スプレッドシートで一括換算するにはどう使いますか?
CURRENCYCONVERT 数式を使うと、Google スプレッドシートの中で直接通貨を換算できます。構文は =CURRENCYCONVERT(fromCurrency, toCurrency, amount, date) です。amount と date は必要に応じて省略できます。過去の為替レートにも対応し、セル参照ともスムーズに組み合わせられます。
?どの通貨からどの通貨へでも換算できますか?
アドオンで利用できる 160 種類以上の通貨からお選びいただけます。追加してほしい通貨がある場合は support@8apps.co までご連絡ください。できる限り対応いたします。
?無料プランでは何回まで通貨を換算できますか?
回数の制限はありません。当日のレートでの換算であれば、無料プランで無制限にご利用いただけます。
?過去の為替レートを調べるにはどうすればよいですか?
この機能は有料版でご利用いただけます。換算元と換算先の通貨、そして特定の日付を指定すると、その日の為替レートが得られます。
?新機能をリクエストするには?
support@8apps.co までご連絡いただければ、新機能をリクエストできます。ユーザーの皆さまにプロダクトロードマップへ参加していただけると嬉しいです。
請求、返金、お支払い
?有料プランへのアップグレードはどうすればできますか?
アドオンの設定画面から直接、または当社のウェブサイトからアップグレードできます。
?Currency Converter で有料プランが必要になるのはなぜですか?
Currency Converter の有料プランでは、過去の為替レートの利用、無制限の換算、優先サポートといったプレミアム機能をご利用いただけます。Google スプレッドシートで数式を使った高度な通貨換算や、柔軟な運用、自動化が必要な方にも最適です。
?支払いが完了した後はどうなりますか?
お支払いが完了すると、ライセンスキーがメールで届きます。アップグレードを有効にするには、アドオンを開いて Plans ページに移動し、ライセンスキーを入力してください。既存の設定やタスクはそのまま残り、再インストールの必要もありません。
?返金ポリシーはありますか?
はい。7 日間の返金ポリシーをご用意しています。
?利用できる支払い方法は?
主要なクレジットカードとデビットカードに対応しており、決済処理には Stripe を利用しています。
?サブスクリプションやライフタイムライセンスを別の Google アカウントに移せますか?
いいえ。サブスクリプションはライセンスキーを登録した Google アカウントに紐づいており、移管はできません。ただし、個別のご事情に応じて検討させていただく場合があります。ご希望の際は support@8apps.co までご連絡ください。
?学生ですが、割引はありますか?
現在、学生向けの割引はご用意していません。お困りのことがありましたら、support@8apps.co までメールでご連絡ください。
?サブスクリプションはいつ解約できますか?
サブスクリプションはアカウント設定からいつでも解約できます。うまくいかない場合は、詳細を添えて support@8apps.co までご連絡ください。
サポートとトラブルシューティング
?アドオンが読み込まれない場合はどうすればよいですか?
まず、正しい Google アカウントを使っているか確認し、ブラウザから他の Google アカウントをログアウトしてください。それでも動作しない場合は、ブラウザの再読み込み、キャッシュの削除、アドオンの再インストールをお試しください。解決しない場合はサポートまでご連絡ください。
?請求に関する質問はどこに問い合わせればよいですか?
ご質問やご不明な点は support@8apps.co までお寄せください。
?アップグレードしたのにプレミアム機能が表示されません。どうすればよいですか?
ライセンスキーでプレミアム機能を有効にしているかご確認のうえ、アプリを再読み込みするか、一度ログアウトして再度ログインしてみてください。それでも解決しない場合はサポートまでご連絡ください。
?新機能は自動で使えるようになりますか? 更新作業が必要ですか?
新機能はアドオンに自動で追加されます。大きなアップデートについてはメールでお知らせします。
?不具合を見つけました。どうすればよいですか?
不具合を見つけた場合は、詳細とスクリーンショットを添えて support@8apps.co までご報告ください。
?組織のすべてのユーザーに対してドメイン全体へのインストールを有効にできますか?
はい。Google Workspace の管理者であれば、管理コンソールからドメイン全体へのインストールを有効にできます。ボリュームライセンスについては support@8apps.co までメールでご連絡ください。
Drive Guard
Drive Guard の Q&A ページ →一般的な質問
?8apps の Drive Guard は何ができますか?
Drive Guard by 8apps は Google ドライブと共有ドライブをスキャンし、ファイルやフォルダに誰がアクセスできるのかを把握できるようにします。公開リンク、外部への共有、リスクのある権限を、すべて Google スプレッドシートの中で検出します。
?Drive Guard はどんな人に向いていますか?
Drive Guard は、IT チーム、コンプライアンス担当者、チームリーダー、そして Google ドライブ全体のファイル共有状況を把握・監査したいすべての方にぴったりです。
?Drive Guard は他のドライブ監査ツールと何が違いますか?
他のドライブ監査ツールとは違い、Drive Guard は Google スプレッドシートの中で直接動くので、シンプルで、使い慣れた操作感で、エクスポートも簡単です。外部のダッシュボードは不要で、データはご自身の Google 環境の中で安全かつプライベートに保たれます。
インストールと設定
?8apps の Drive Guard はどうやってインストールしますか?
Drive Guard は Google Workspace Marketplace から直接インストールできます。インストール後は、Google スプレッドシートのメニュー > Extensions からご利用いただけます。
?Drive Guard は個人の Gmail アカウントでも使えますか?それとも Google Workspace のみですか?
はい、Drive Guard は個人の Gmail アカウントでも Google Workspace アカウントでもご利用いただけます。
?Drive Guard は Google スプレッドシートと Google ドライブのどちらから起動しますか?
Drive Guard は Google スプレッドシートの中から起動する設計になっています。監査を実行する専用の Google スプレッドシートを 1 つ用意しておくと、ログがまとまるのでおすすめです。
機能と使い方
?Drive Guard でマイドライブと共有ドライブの両方をスキャンできますか?
はい。Drive Guard では、マイドライブと、アクセス権のあるすべての共有ドライブについて、入れ子になったフォルダも含めてファイルとフォルダをスキャンできます。
?Drive Guard は組織外の誰がファイルにアクセスできるかを教えてくれますか?
もちろんです。メールアドレスのドメインをもとに外部ユーザーをすべて洗い出すので、リスクのある共有をすばやく特定して対処できます。
?Drive Guard はファイル単位とユーザー単位の両方で権限を確認できますか?
はい。スキャン結果は 2 つのシートに分けて出力されます。一方は各ファイルとその権限の一覧、もう一方は各ユーザーとそのユーザーがアクセスできる対象の一覧です。
?PDF や Google スプレッドシートなど、特定のファイル形式に絞ってスキャンできますか?
もちろんです。すべてのファイルをスキャンすることも、ドキュメント、スプレッドシート、PDF、画像、音声など特定の種類に絞ることもできます。
?監査やコンプライアンス対応のためにスキャン結果をエクスポートできますか?
はい。結果はすべて Google スプレッドシートに保存され、Excel、CSV、PDF としてエクスポートできるので、共有や記録も簡単です。
?実行できるタスクやスキャンの数に上限はありますか?
無料版では、タスクは 3 件まで、スキャンは 1 日 50 ファイルまでです。Premium にアップグレードするとこれらの上限がなくなり、スキャンもタスクも無制限になります。
?新機能をリクエストするには?
support@8apps.co までご連絡いただければ、新機能をリクエストできます。ユーザーの皆さまにプロダクトロードマップへ参加していただけると嬉しいです。
プライバシーとセキュリティ
?データは安全ですか? 8apps の Drive Guard は GDPR に準拠していますか?
はい。当社がお客様のメールを保存したりアクセスしたりすることはありません。処理はすべてお客様の Google アカウントの安全な環境内で行われ、Drive Guard はデータ処理者として、データが Google Workspace の中にとどまるようにしています。
?御社は私のデータを見たり共有したりしますか?
いいえ。お客様のデータはすべて Google アカウント(ドライブ、Gmail)の中にとどまり、当社のサーバーに保存されることはありません。
請求、返金、お支払い
?有料プランへのアップグレードはどうすればできますか?
アドオンの設定画面から直接、または当社のウェブサイトからアップグレードできます。
?Drive Guard で有料プランが必要になるのはなぜですか?
有料プランでは、より深いスキャン、ファイル数無制限、監査結果の完全なエクスポートが可能になります。機密データやコンプライアンス要件を扱うチームにぴったりです。
?支払いが完了した後はどうなりますか?
お支払いが完了すると、ライセンスキーがメールで届きます。アップグレードを有効にするには、アドオンを開いて Plans ページに移動し、ライセンスキーを入力してください。既存の設定やタスクはそのまま残り、再インストールの必要もありません。
?返金ポリシーはありますか?
はい。7 日間の返金ポリシーをご用意しています。
?月額プランと年額プランを切り替えられますか?
はい。月額プランと年額プランはいつでも切り替えられますし、ライフタイムプランへのアップグレードも可能です。ダウングレードした場合、既存のデータには引き続きアクセスできますが、アドオンの機能は制限され、無料プランの内容に戻ります。
?利用できる支払い方法は?
主要なクレジットカードとデビットカードに対応しており、決済処理には Stripe を利用しています。
?サブスクリプションやライフタイムライセンスを別の Google アカウントに移せますか?
いいえ。サブスクリプションはライセンスキーを登録した Google アカウントに紐づいており、移管はできません。ただし、個別のご事情に応じて検討させていただく場合があります。ご希望の際は support@8apps.co までご連絡ください。
?学生ですが、割引はありますか?
現在、学生向けの割引はご用意していません。お困りのことがありましたら、support@8apps.co までメールでご連絡ください。
?サブスクリプションはいつ解約できますか?
サブスクリプションはアカウント設定からいつでも解約できます。うまくいかない場合は、詳細を添えて support@8apps.co までご連絡ください。
サポートとトラブルシューティング
?アドオンが読み込まれない場合はどうすればよいですか?
まず、正しい Google アカウントを使っているか確認し、ブラウザから他の Google アカウントをログアウトしてください。それでも動作しない場合は、ブラウザの再読み込み、キャッシュの削除、アドオンの再インストールをお試しください。解決しない場合はサポートまでご連絡ください。
?請求に関する質問はどこに問い合わせればよいですか?
ご質問やご不明な点は support@8apps.co までお寄せください。
?アップグレードしたのにプレミアム機能が表示されません。どうすればよいですか?
ライセンスキーでプレミアム機能を有効にしているかご確認のうえ、アプリを再読み込みするか、一度ログアウトして再度ログインしてみてください。それでも解決しない場合はサポートまでご連絡ください。
?新機能は自動で使えるようになりますか? 更新作業が必要ですか?
新機能はアドオンに自動で追加されます。大きなアップデートについてはメールでお知らせします。
?不具合を見つけました。どうすればよいですか?
不具合を見つけた場合は、詳細とスクリーンショットを添えて support@8apps.co までご報告ください。
?組織のすべてのユーザーに対してドメイン全体へのインストールを有効にできますか?
はい。まさにそのための製品が Drive Guard for Admins です。Google Workspace の管理者としてログインすると、Marketplace のページに管理者向けインストールが表示され、Drive Guard を全ユーザーに一度で配布できます。さらに専用の管理者画面で、全員のドライブのアクセス権を棚卸しできます。ボリュームライセンスについては support@8apps.co までご連絡ください。
Drive Guard for Admins を見る →
Drive Guard for Admins
Drive Guard for Admins の Q&A ページ →一般的な質問
?8apps の Drive Guard for Admins は何ができますか?
Drive Guard for Admins を使うと、Google Workspace の管理者が Drive Guard を組織の全ユーザーに一度でインストールできます。さらに管理者専用の画面で、それらすべてのドライブのアクセス権を棚卸しできます。外部アクセス、公開リンク、古いアクセス権を一つのダッシュボードにまとめ、レポートとして書き出せます。
?Drive Guard for Admins は Drive Guard と何が違いますか?
Drive Guard は個人向けです。各自がインストールして、自分のドライブを棚卸しします。Drive Guard for Admins は組織向けです。Workspace 管理者が全ユーザーに一度でインストールし、全員のドライブを横断してスキャンし、専用の管理者画面ですべてを管理します。料金体系も別になっています。
インストールと設定
?組織全体にインストールするにはどうすればいいですか?
管理者としてログインした状態で Google Workspace Marketplace の Drive Guard のページを開き、管理者向けインストールを選んでください。これで組織の全ユーザーに一度で配布されます。
?ユーザー側で何か操作は必要ですか?
いいえ。管理者向けインストールでユーザーの分も配布され、組織全体のスキャンはユーザーごとの設定なしに管理者画面から実行されます。ユーザーには気づかれません。なお Drive Guard は各ユーザーの Google スプレッドシートの「拡張機能」メニューに表示され、必要であれば自分のドライブを棚卸しすることもできます。
機能と使い方
?問題のある権限をツールから直接修正できますか?
まだできません。現在の Drive Guard for Admins は公開リンク、外部への共有、古いアクセス権を見つけて報告します。ツールから直接解除する機能は近日公開予定です。
請求、返金、お支払い
?Drive Guard for Admins の料金はいくらですか?
現在は 1 ユーザーあたり年額 US$4.80(通常価格 US$8.80 に対するローンチ価格、年次請求)で、人数が増えるほど 1 席あたりは安くなります。101~200 人目は 10% オフ、201~300 人目は 20% オフ、301~400 人目は 30% オフ、401~500 人目は 40% オフ、501 人目以降はすべて 50% オフです。まずは 7 日間のトライアル(クレジットカードが必要)から始まり、トライアル中は元データのダウンロードを除きすべての機能を利用できます。年間の請求額は製品ページの計算ツールでご確認ください。
?規模の大きい組織向けの割引はありますか?
はい。しかも自動で適用されます。最初の 100 ユーザーは定価(各 US$4.80)です。101~200 人目は 10% オフ、201~300 人目は 20% オフ、301~400 人目は 30% オフ、401~500 人目は 40% オフ、501 人目以降はすべて 50% オフ。割引は追加分のユーザーに適用され、基本枠には適用されません。そのため 500 ユーザーの場合、年額は US$2,400 ではなく US$1,920 になります。
?学校や大学の場合、料金はいくらですか?
無料です。Google Workspace のドメインが .edu で終わる場合、Drive Guard for Admins はインストールするだけですぐに無料でご利用いただけます。それ以外の学校・大学は、所属機関のドメインから support@8apps.co にご連絡ください。無料アクセスをこちらで設定いたします。
?年の途中でユーザー数が変わった場合はどうなりますか?
ユーザー数が増えた場合、新しいユーザーはその割引帯の料金で、請求期間の残りに応じて按分して課金されます。ユーザー数が減った場合、請求額は次回の年次更新まで変わりません。期間途中の返金やクレジットはありません。
GPT Mate
GPT Mate の Q&A ページ →一般的な質問
?8apps の GPT Mate for Sheets は何ができますか?
GPT Mate for Sheets は、OpenAI と Gemini の力をスプレッドシートに直接持ち込む、Google スプレッドシートの相棒です。=GPT( )、=GPTLIST( )、=GPTTABLE( ) といった数式でプロンプトを書くと、AI が生成した文章、要約、アイデア、コード、翻訳などがセルの中にそのまま返ってきます。
?GPT Mate for Sheets はどんな人に向いていますか?
GPT Mate for Sheets は、タブを切り替えたり、プロンプトをコピーしたり、コードを書いたりせずに、日々のスプレッドシート作業に AI の力を取り入れたい方のために作られました。ナレッジワーカー、アナリストや業務チーム、教育関係者と学生、開発者や創業者、そして多忙なビジネスパーソンに最適です。
?GPT Mate for Sheets はチャット型のツールと何が違いますか?
重厚な AI ツールとは違い、GPT Mate for Sheets はあなたが実際に作業している場所、つまりスプレッドシートの中にあります。=GPT( )、=GPTLIST( )、=GPTTABLE( ) といったシンプルな関数で、リサーチ、アイデア出し、構造化されたコンテンツ作成にぴったりの、速く整った回答が返ってきます。速度と分かりやすさの両方に最適化されており、ご自身の API キーを使って OpenAI と Google Gemini のすべてのモデルとシームレスに連携。スプレッドシートを離れることなく、完全なコントロールとプライバシーを保てます。
インストールと設定
?8apps の GPT Mate for Sheets はどうやってインストールしますか?
GPT Mate for Sheets は Google Workspace Marketplace から直接インストールできます。インストール後は、Google スプレッドシートのメニュー > Extensions からご利用いただけます。
?GPT Mate for Sheets は個人の Gmail アカウントでも使えますか?それとも Google Workspace のみですか?
はい、GPT Mate for Sheets は個人の Gmail アカウントでも Google Workspace アカウントでもご利用いただけます。
?Google スプレッドシートで GPT Mate for Sheets を起動するには? シートごとにインストールが必要ですか?
GPT Mate for Sheets は Google Workspace Marketplace から数クリックで一度インストールするだけです。あとは Extensions > GPT Mate > Open App を開き、右側のサイドバーで「Enable in Sheet」を使えば、どのシートでもご利用いただけます。
機能と使い方
?どのような AI 数式に対応していますか? 数式の中で他のセルを参照できますか?
GPT Mate は、自由形式の回答を返す =GPT()、リストを返す =GPTLIST()、構造化された表を返す =GPTTABLE() に対応しています。=GPT("これを要約して:", A2) のように他のセルを参照したり、=GPT("これを要約して:", A2:C10) のように範囲を参照したりして、動的なプロンプトを組み立てられます。
?GPT Mate for Sheets ではどんなものを生成できますか?
要約の作成、アイデア出し、文章の作成、テキストの翻訳、表の作成など、さまざまな作業をスプレッドシートの中で直接行えます。
?出力のスタイルやトーンをカスタマイズしたり、ファインチューニングしたモデルを使ったりできますか?
はい。プロンプトを書き換えることで、出力のスタイル、トーン、形式を調整できます。ご自身でファインチューニングした API を使うこともでき、GPT Mate for Sheets 内でその API を使う限り、結果は一貫したものになります。
?GPT Mate for Sheets はどのモデルに対応していますか? GPT-3.5、GPT-4、Gemini Pro などから選べますか?
GPT Mate は OpenAI のモデル(GPT-3.5、GPT-4)と Google Gemini のモデル(Pro、Flash など)に対応しています。対応 AI モデルの一覧はドキュメントをご覧ください。
?あとから OpenAI と Gemini のモデルを切り替えられますか?
はい。GPT Mate の設定で API キーを更新し、シートの既定モデルを変更するか、GPT Mate の関数を使っている個別のセルを編集することで、いつでも OpenAI と Gemini を切り替えられます。
?GPT、GPTLIST、GPTTABLE の各関数はどう違いますか?
=GPT() は段落形式の回答を返します。=GPTLIST() は箇条書きのリストを返します。=GPTTABLE() は構造化された作業向けに表形式のデータを生成します。
?新機能をリクエストするには?
support@8apps.co までご連絡いただければ、新機能をリクエストできます。ユーザーの皆さまにプロダクトロードマップへ参加していただけると嬉しいです。
プライバシーとセキュリティ
?GPT Mate for Sheets を使うとき、データは安全ですか?
はい。お客様のコンテンツは非公開のまま保たれ、ご自身の API キーを通じて選択した AI プロバイダーにのみ送信されます。GPT Mate がデータを保存したり利用したりすることはありません。
?GPT Mate for Sheets は私のスプレッドシートの内容やプロンプトを保存しますか?
いいえ。GPT Mate がプロンプト、応答、スプレッドシートのデータを記録・保存することはありません。
請求、返金、お支払い
?有料プランへのアップグレードはどうすればできますか?
アドオンの設定画面から直接、または当社のウェブサイトからアップグレードできます。
?GPT Mate for Sheets で有料プランが必要になるのはなぜですか?
GPT Mate for Sheets for Sheets では、まず 1 日 10 回まで無料で試せます。それ以上ご利用になる場合は、8apps の有料プランへのアップグレードが必要です。さらに GPT Mate では、無料トライアル中も含めて、OpenAI または Google Gemini のご自身の API キーを接続していただく必要があります。これによりデータのプライバシーが守られ、利用料は AI プロバイダーの料金体系に基づいて直接請求されます。
?GPT Mate for Sheets を使うには API キーが必要ですか? どうやって設定しますか?
はい。GPT Mate for Sheets では、OpenAI または Google Gemini のご自身の API キーをご用意いただく必要があります。これにより利用状況が明確になり、お客様自身の管理下に置かれます。キーを取得したら、GPT Mate for Sheets のサイドバーの設定に貼り付けるだけです。
?隠れた費用やトークン課金はありますか?
ありません。8apps が利用量に応じて課金することはありません。お支払いいただくのはアドオンの定額のサブスクリプション料金と、API の利用について AI プロバイダーから請求される分だけです。
?支払いが完了した後はどうなりますか?
お支払いが完了すると、ライセンスキーがメールで届きます。アップグレードを有効にするには、アドオンを開いて Plans ページに移動し、ライセンスキーを入力してください。既存の設定やタスクはそのまま残り、再インストールの必要もありません。
?返金ポリシーはありますか?
はい。7 日間の返金ポリシーをご用意しています。
?月額プランと年額プランを切り替えられますか?
はい。月額プランと年額プランはいつでも切り替えられますし、ライフタイムプランへのアップグレードも可能です。ダウングレードした場合、既存のデータには引き続きアクセスできますが、アドオンの機能は制限され、無料プランの内容に戻ります。
?利用できる支払い方法は?
主要なクレジットカードとデビットカードに対応しており、決済処理には Stripe を利用しています。
?プレミアムプランから無料プランにダウングレードするとどうなりますか?
無料プランにダウングレードすると、GPT の呼び出しは 1 日 10 回までに制限されます。これまでに生成した AI のコンテンツを失ったり、上限を超えたりしないように、GPT の数式をすべて静的なテキストに変換しておくことをおすすめします。該当するシートを開き、Optimising GPT Mate > Convert GPT Formulas to Static Text > All Cells を選択してください。これで AI の応答が固定され、追加の呼び出しも発生しなくなります。
?サブスクリプションやライフタイムライセンスを別の Google アカウントに移せますか?
いいえ。サブスクリプションはライセンスキーを登録した Google アカウントに紐づいており、移管はできません。ただし、個別のご事情に応じて検討させていただく場合があります。ご希望の際は support@8apps.co までご連絡ください。
?学生ですが、割引はありますか?
現在、学生向けの割引はご用意していません。お困りのことがありましたら、support@8apps.co までメールでご連絡ください。
?サブスクリプションはいつ解約できますか?
サブスクリプションはアカウント設定からいつでも解約できます。うまくいかない場合は、詳細を添えて support@8apps.co までご連絡ください。
サポートとトラブルシューティング
?アドオンが読み込まれない場合はどうすればよいですか?
まず、正しい Google アカウントを使っているか確認し、ブラウザから他の Google アカウントをログアウトしてください。それでも動作しない場合は、ブラウザの再読み込み、キャッシュの削除、アドオンの再インストールをお試しください。解決しない場合はサポートまでご連絡ください。
?請求に関する質問はどこに問い合わせればよいですか?
ご質問やご不明な点は support@8apps.co までお寄せください。
?アップグレードしたのにプレミアム機能が表示されません。どうすればよいですか?
ライセンスキーでプレミアム機能を有効にしているかご確認のうえ、アプリを再読み込みするか、一度ログアウトして再度ログインしてみてください。それでも解決しない場合はサポートまでご連絡ください。
?新機能は自動で使えるようになりますか? 更新作業が必要ですか?
新機能はアドオンに自動で追加されます。大きなアップデートについてはメールでお知らせします。
?エラーが出る、または結果が空になります。どうすればよいですか?
API キーが正しく設定されているか、期限切れやクレジット切れになっていないかをご確認ください。そのうえで、シートまたはサイドバーを再読み込みしてみてください。
?不具合を見つけました。どうすればよいですか?
不具合を見つけた場合は、詳細とスクリーンショットを添えて support@8apps.co までご報告ください。
?組織のすべてのユーザーに対してドメイン全体へのインストールを有効にできますか?
はい。Google Workspace の管理者であれば、管理コンソールからドメイン全体へのインストールを有効にできます。ボリュームライセンスについては support@8apps.co までメールでご連絡ください。
Hash Data
Hash Data の Q&A ページ →一般的な質問
?8apps の Hash Data は何ができますか?
Hash Data を使うと、メールアドレス、電話番号、氏名などの機密データを、Google スプレッドシートの数式で暗号学的にハッシュ化できます。Google 広告や Meta 広告へのアップロードや、共有の際にプライバシーを守れます。
?Hash Data はどんな人に向いていますか?
広告プラットフォーム向けにデータを匿名化したい、あるいは安全に処理したいマーケター、コンプライアンスチーム、代理店、ノーコードで作業する方に向いています。
インストールと設定
?8apps の Hash Data はどうやってインストールしますか?
Hash Data は Google Workspace Marketplace から直接インストールできます。インストール後は、Google スプレッドシートのメニュー > Extensions からご利用いただけます。
?Hash Data は個人の Gmail アカウントでも使えますか?それとも Google Workspace のみですか?
はい、Hash Data は個人の Gmail アカウントでも Google Workspace アカウントでもご利用いただけます。
?Google スプレッドシートで Hash Data を起動するには? シートごとにインストールが必要ですか?
任意の Google スプレッドシートで Extensions > Hash Data > Open App を選択してください。インストールは一度だけで、あとは =HASH()、=HASHEMAIL()、=HASHPHONE() といったシンプルな数式で使えます。
機能と使い方
?Hash Data では何をハッシュ化できますか?
=HASH()、=HASHEMAIL()、=HASHPHONE() といったシンプルな数式で、メールアドレス、電話番号、その他あらゆる PII をハッシュ化できます。
?対応しているアルゴリズムは?
Hash Data は SHA256、SHA512、SHA1、MD5、SHA3-256 に対応しています。
?ハッシュ化した値を固定するには?
Freeze Results を使うと、数式を静的な値に置き換えられます。処理も速くなり、安全に共有できます。
?ハッシュ化の前にデータを整える必要はありますか?
はい。一貫した正確なハッシュ値を得るために、入力データは適切に整えて書式を揃えてください。
?ハッシュ化できる回数に上限はありますか?
無料版では 1 日あたり 100 回までハッシュ化を実行できます。Premium ではこの上限がなくなります。
?新機能をリクエストするには?
support@8apps.co までご連絡いただければ、新機能をリクエストできます。ユーザーの皆さまにプロダクトロードマップへ参加していただけると嬉しいです。
プライバシーとセキュリティ
?データは外部のサーバーに送信されますか?
いいえ。ハッシュ化はすべて、クライアントサイドの処理によって Google スプレッドシートの中で完結します。
?広告プラットフォーム向けに Hash Data を安全に使えますか?
はい。Google 広告や Meta と組み合わせて使える、プライバシーに配慮したワークフローのために設計されています。
?Hash Data は私のデータにアクセスしたり保存したりしますか?
いいえ。お客様のデータは非公開のまま保たれ、アドオンがアクセスしたり保存したりすることはありません。
?Hash Data に権限が必要なのはなぜですか?
権限が必要なのは、お客様のスプレッドシート環境の中でアドオンを動作させるためだけです。
請求、返金、お支払い
?有料プランへのアップグレードはどうすればできますか?
アドオンの設定画面から直接、または当社のウェブサイトからアップグレードできます。
?支払いが完了した後はどうなりますか?
お支払いが完了すると、ライセンスキーがメールで届きます。アップグレードを有効にするには、アドオンを開いて Plans ページに移動し、ライセンスキーを入力してください。既存の設定やタスクはそのまま残り、再インストールの必要もありません。
?返金ポリシーはありますか?
はい。7 日間の返金ポリシーをご用意しています。
?利用できる支払い方法は?
主要なクレジットカードとデビットカードに対応しており、決済処理には Stripe を利用しています。
?サブスクリプションやライフタイムライセンスを別の Google アカウントに移せますか?
いいえ。サブスクリプションはライセンスキーを登録した Google アカウントに紐づいており、移管はできません。ただし、個別のご事情に応じて検討させていただく場合があります。ご希望の際は support@8apps.co までご連絡ください。
?学生ですが、割引はありますか?
現在、学生向けの割引はご用意していません。お困りのことがありましたら、support@8apps.co までメールでご連絡ください。
?サブスクリプションはいつ解約できますか?
サブスクリプションはアカウント設定からいつでも解約できます。うまくいかない場合は、詳細を添えて support@8apps.co までご連絡ください。
サポートとトラブルシューティング
?アドオンが読み込まれない場合はどうすればよいですか?
まず、正しい Google アカウントを使っているか確認し、ブラウザから他の Google アカウントをログアウトしてください。それでも動作しない場合は、ブラウザの再読み込み、キャッシュの削除、アドオンの再インストールをお試しください。解決しない場合はサポートまでご連絡ください。
?請求に関する質問はどこに問い合わせればよいですか?
ご質問やご不明な点は support@8apps.co までお寄せください。
?アップグレードしたのにプレミアム機能が表示されません。どうすればよいですか?
ライセンスキーでプレミアム機能を有効にしているかご確認のうえ、アプリを再読み込みするか、一度ログアウトして再度ログインしてみてください。それでも解決しない場合はサポートまでご連絡ください。
?新機能は自動で使えるようになりますか? 更新作業が必要ですか?
新機能はアドオンに自動で追加されます。大きなアップデートについてはメールでお知らせします。
?不具合を見つけました。どうすればよいですか?
不具合を見つけた場合は、詳細とスクリーンショットを添えて support@8apps.co までご報告ください。
?組織のすべてのユーザーに対してドメイン全体へのインストールを有効にできますか?
はい。Google Workspace の管理者であれば、管理コンソールからドメイン全体へのインストールを有効にできます。ボリュームライセンスについては support@8apps.co までメールでご連絡ください。
Mail My Sheets
Mail My Sheets の Q&A ページ →一般的な質問
?8apps の Mail My Sheets は何ができますか?
Mail My Sheets は、Google スプレッドシートの内容を PDF、Excel、CSV としてメール送信する作業を自動化します。手作業でのコピペやエクスポートは要りません。
?Mail My Sheets はどんな人に向いていますか?
Mail My Sheets は、Google スプレッドシートのレポートやダッシュボード、データを定期的に共有しているビジネスパーソンやチームのために作られました。
?Mail My Sheets は他のメール自動化ツールと何が違いますか?
Mail My Sheets は Google スプレッドシートの中で直接動き、書式や送信タイミングを細かく制御できます。外部での設定やコーディングは一切不要です。
インストールと設定
?8apps の Mail My Sheets はどうやってインストールしますか?
Mail My Sheets は Google Workspace Marketplace から直接インストールできます。インストール後は、Google スプレッドシートのメニュー > Extensions からご利用いただけます。
?Mail My Sheets は個人の Gmail アカウントでも使えますか?それとも Google Workspace のみですか?
はい、Mail My Sheets は個人の Gmail アカウントでも Google Workspace アカウントでもご利用いただけます。
?Google スプレッドシートで Mail My Sheets を起動するには? シートごとにインストールが必要ですか?
Mail My Sheets for Sheets は Google Workspace Marketplace から数クリックで一度インストールするだけです。あとは Extensions > Mail My Sheets > Open App を開けば、どのシートでもご利用いただけます。
機能と使い方
?CC や BCC を含めて、複数の宛先にメールを送れますか?
はい。To、CC、BCC の各欄に複数のメールアドレスを追加できます。カンマで区切るか、1 件ごとに Enter キーを押してください。
?シート全体ではなく、特定の範囲だけを送信できますか?
はい。タスクを設定する際に、特定のシートを選ぶことも、A1:F20 のように正確な範囲を指定することもできます。
?どのファイル形式で送信できますか? 一度に複数の形式を送れますか?
シートは PDF、Excel(.xlsx)、CSV としてエクスポートし、送信できます。1 つのタスクでは、シートごとに 1 つの形式に対応しています。
?スプレッドシートを閉じたりログアウトしたりしても、タスクは実行されますか?
はい。一度スケジュールを設定すれば、Google のトリガーの仕組みを使ってバックグラウンドで実行されます。ファイルを開いたままにしておく必要はありません。
?全員に送る前にメールをテストできますか?
もちろんです。Send Test Email ボタンを使えば、書式、添付ファイル、メール本文まで含めたタスク全体を、ご自身の Gmail 宛てに送ってプレビューできます。
?新機能をリクエストするには?
support@8apps.co までご連絡いただければ、新機能をリクエストできます。ユーザーの皆さまにプロダクトロードマップへ参加していただけると嬉しいです。
プライバシーとセキュリティ
?データは安全ですか? 8apps の Mail My Sheets は GDPR に準拠していますか?
はい。当社がお客様のメールを保存したりアクセスしたりすることはありません。処理はすべてお客様の Google アカウントの安全な環境内で行われ、Mail My Sheets はデータ処理者として、データが Google Workspace の中にとどまるようにしています。
?Mail My Sheets は私のスプレッドシートのデータにアクセスしたり保存したりしますか?
いいえ。当社がお客様のデータを保存、共有、アップロードすることは一切ありません。アドオンはすべてお客様の Google Workspace 環境の中で動作します。
?私に代わってメールを送信する権限が必要なのはなぜですか?
お客様の設定に基づいてアカウントからメールを送信するために必要です。送信されるのは、お客様が明示的にタスクを作成して有効にした場合だけです。
?利用中、データは暗号化・保護されていますか?
はい。すべての通信は Google の安全な API プロトコルを使用しており、お客様がメールで送信しない限り、データがアカウントの外に出ることはありません。
?アドオンがアクセスできるスプレッドシートを制限できますか?
もちろんです。Mail My Sheets がアクセスするのは、インストールして起動したスプレッドシートだけです。ドライブ全体をスキャンしたりアクセスしたりすることはありません。
?アドオンをアンインストールするとどうなりますか?
Mail My Sheets をアンインストールすると、スケジュール済みのタスクはすべてただちに停止し、データが送信されることはありません。既存のシートの内容はそのまま残ります。
請求、返金、お支払い
?有料プランへのアップグレードはどうすればできますか?
アドオンの設定画面から直接、または当社のウェブサイトからアップグレードできます。
?Mail My Sheets で有料プランが必要になるのはなぜですか?
有料プランでは、タスク数とメール送信数が無制限になり、高度なスケジュール設定と、ブランド表示のないメールをご利用いただけます。業務利用や大量送信に最適です。
?支払いが完了した後はどうなりますか?
お支払いが完了すると、ライセンスキーがメールで届きます。アップグレードを有効にするには、アドオンを開いて Plans ページに移動し、ライセンスキーを入力してください。既存の設定やタスクはそのまま残り、再インストールの必要もありません。
?返金ポリシーはありますか?
はい。7 日間の返金ポリシーをご用意しています。
?月額プランと年額プランを切り替えられますか?
はい。月額プランと年額プランはいつでも切り替えられますし、ライフタイムプランへのアップグレードも可能です。ダウングレードした場合、既存のデータには引き続きアクセスできますが、アドオンの機能は制限され、無料プランの内容に戻ります。
?利用できる支払い方法は?
主要なクレジットカードとデビットカードに対応しており、決済処理には Stripe を利用しています。
?サブスクリプションやライフタイムライセンスを別の Google アカウントに移せますか?
いいえ。サブスクリプションはライセンスキーを登録した Google アカウントに紐づいており、移管はできません。ただし、個別のご事情に応じて検討させていただく場合があります。ご希望の際は support@8apps.co までご連絡ください。
?学生ですが、割引はありますか?
現在、学生向けの割引はご用意していません。お困りのことがありましたら、support@8apps.co までメールでご連絡ください。
?サブスクリプションはいつ解約できますか?
サブスクリプションはアカウント設定からいつでも解約できます。うまくいかない場合は、詳細を添えて support@8apps.co までご連絡ください。
サポートとトラブルシューティング
?アドオンが読み込まれない場合はどうすればよいですか?
まず、正しい Google アカウントを使っているか確認し、ブラウザから他の Google アカウントをログアウトしてください。それでも動作しない場合は、ブラウザの再読み込み、キャッシュの削除、アドオンの再インストールをお試しください。解決しない場合はサポートまでご連絡ください。
?請求に関する質問はどこに問い合わせればよいですか?
ご質問やご不明な点は support@8apps.co までお寄せください。
?アップグレードしたのにプレミアム機能が表示されません。どうすればよいですか?
ライセンスキーでプレミアム機能を有効にしているかご確認のうえ、アプリを再読み込みするか、一度ログアウトして再度ログインしてみてください。それでも解決しない場合はサポートまでご連絡ください。
?新機能は自動で使えるようになりますか? 更新作業が必要ですか?
新機能はアドオンに自動で追加されます。大きなアップデートについてはメールでお知らせします。
?「Quota Exceeded」というエラーが出ます。どういう意味ですか?
その日の Google の API 上限に達したという意味です。24 時間後に再度お試しください。
?不具合を見つけました。どうすればよいですか?
不具合を見つけた場合は、詳細とスクリーンショットを添えて support@8apps.co までご報告ください。
?組織のすべてのユーザーに対してドメイン全体へのインストールを有効にできますか?
はい。Google Workspace の管理者であれば、管理コンソールからドメイン全体へのインストールを有効にできます。ボリュームライセンスについては support@8apps.co までメールでご連絡ください。
Mail to Drive
Mail to Drive の Q&A ページ →一般的な質問
?8apps の Mail to Drive は何ができますか?
Mail to Drive を使うと、Gmail のメールや添付ファイルを、整理された形で Google ドライブに自動保存できます。
?Mail to Drive はどんな人に向いていますか?
Mail to Drive は、経理・財務チーム、人事担当者、法務部門、コンサルタント、教育関係者、EC 事業者にぴったりです。もちろん、メールを使いこなすすべての方にも役立ちます。
?Mail to Drive は他のメール保存ツールと何が違いますか?
単純なメールバックアップツールとは違い、Mail to Drive ではルールとフィルタを設定して、メールを簡単に整理・保管できます。買い切りのライフタイムプランもご用意しています。
インストールと設定
?8apps の Mail to Drive はどうやってインストールしますか?
Mail to Drive は Google Workspace Marketplace から直接インストールできます。インストール後は、Google スプレッドシートのメニュー > Extensions からご利用いただけます。
?Mail to Drive は個人の Gmail アカウントでも使えますか?それとも Google Workspace のみですか?
はい、Mail to Drive は個人の Gmail アカウントでも Google Workspace アカウントでもご利用いただけます。
?メールの種類ごとに複数のルールを設定できますか?
はい。異なる種類のメールを保存するために、複数のルールを作成できます。無料アカウントではルール(タスク)は 3 件まで、処理できるメールは 1 日 50 件までですが、多くの方にはこれで十分です。
機能と使い方
?無料プランのメール取得上限を超えるとどうなりますか?
無料プランの 1 日 50 件という上限を超えると、翌日まで追加のメールは保存されません。有料版にアップグレードすると、1 日あたり最大 4000 件のメールを保存できます。
?メールの自動保存を一時的に停止または無効にできますか?
はい。個別のタスクを無効にしたり、一度だけ実行するか繰り返し実行するかを選んだりできます。
?メールはどの形式で保存できますか?
メールは PDF として保存できます。EML、HTML、プレーンテキストは次のアップデートで追加予定です。
?保存するメールを選べますか?
はい。送信者、件名、ラベル、キーワード、サイズ、日付など、Gmail でメールを検索・絞り込むときに使うあらゆる条件でルールを設定できます。
?Google ドライブでメールを保存するフォルダ構成はカスタマイズできますか?
はい。フォルダ名とパスを指定して、フォルダ構成を自由に設定できます。
?添付ファイルも保存されますか?
はい。添付ファイルはメールと一緒に保存することも、指定した Google ドライブのフォルダに別途保存することもできます。メール本文は保存せず、添付ファイルだけを保存するルールにすることも可能です。
?保存する前にメールや添付ファイルの名前を変更できますか?
はい。日付、送信者名、件名などの変数を使って、ファイル名を自由に設定できます。
?共有の Google ドライブフォルダにメールを保存できますか?
はい。大切なメールや書類をチームで共有したい場合に役立つ機能です。
?新機能をリクエストするには?
support@8apps.co までご連絡いただければ、新機能をリクエストできます。ユーザーの皆さまにプロダクトロードマップへ参加していただけると嬉しいです。
プライバシーとセキュリティ
?データは安全ですか? 8apps の Mail to Drive は GDPR に準拠していますか?
はい。当社がお客様のメールを保存したりアクセスしたりすることはありません。処理はすべてお客様の Google アカウントの安全な環境内で行われ、Mail to Drive はデータ処理者として、データが Google Workspace の中にとどまるようにしています。
?私のメールを読んだり処理したりしていますか?
いいえ。当社は Google の API ポリシーを厳格に遵守しています。アドオンが処理するのは、お客様が保存対象として選んだメールだけです。
?追加の権限が必要ですか?
はい。選択されたメールと添付ファイルを保存するために、Gmail と Google ドライブへのアクセス権限が必要です。
?御社は私のデータを見たり共有したりしますか?
いいえ。お客様のデータはすべて Google アカウント(ドライブ、Gmail)の中にとどまり、当社のサーバーに保存されることはありません。
?保存したメールや添付ファイルへのアクセスを制限できますか?
はい。保存されたメールと添付ファイルはお客様の Google ドライブに保管されるため、ドライブの設定でアクセス権を管理できます。
?御社が保存済みのメールにアクセスしたり閲覧したりすることはありますか?
いいえ。当社が保存済みのメールにアクセスしたり閲覧したりすることはありません。データはお客様の Google アカウントの中にとどまります。
?ドライブに保存したメールをまとめて自動削除する方法はありますか?
いいえ。保存済みのメールを自動で削除する方法はありません。ドライブから手動で削除してください。
請求、返金、お支払い
?有料プランへのアップグレードはどうすればできますか?
アドオンの設定画面から直接、または当社のウェブサイトからアップグレードできます。
?Mail to Drive で有料プランが必要になるのはなぜですか?
Mail to Drive の有料プランでは、メール取得の上限引き上げ(無料プランの 50 件に対して最大 4000 件)、タスク数無制限(無料プランは 3 件)、優先サポートといったプレミアム機能をご利用いただけます。より柔軟な運用、自動化、迅速なサポートが必要な方に最適です。
?支払いが完了した後はどうなりますか?
お支払いが完了すると、ライセンスキーがメールで届きます。アップグレードを有効にするには、アドオンを開いて Plans ページに移動し、ライセンスキーを入力してください。既存の設定やタスクはそのまま残り、再インストールの必要もありません。
?返金ポリシーはありますか?
はい。7 日間の返金ポリシーをご用意しています。
?月額プランと年額プランを切り替えられますか?
はい。月額プランと年額プランはいつでも切り替えられますし、ライフタイムプランへのアップグレードも可能です。ダウングレードした場合、既存のデータには引き続きアクセスできますが、アドオンの機能は制限され、無料プランの内容に戻ります。
?利用できる支払い方法は?
主要なクレジットカードとデビットカードに対応しており、決済処理には Stripe を利用しています。
?プレミアムプランから無料プランにダウングレードするとどうなりますか?
ダウングレードしても保存済みのメールには引き続きアクセスできますが、メール取得の上限は無料プランの内容に戻ります。
?サブスクリプションやライフタイムライセンスを別の Google アカウントに移せますか?
いいえ。サブスクリプションはライセンスキーを登録した Google アカウントに紐づいており、移管はできません。ただし、個別のご事情に応じて検討させていただく場合があります。ご希望の際は support@8apps.co までご連絡ください。
?学生ですが、割引はありますか?
現在、学生向けの割引はご用意していません。お困りのことがありましたら、support@8apps.co までメールでご連絡ください。
?サブスクリプションはいつ解約できますか?
サブスクリプションはアカウント設定からいつでも解約できます。うまくいかない場合は、詳細を添えて support@8apps.co までご連絡ください。
サポートとトラブルシューティング
?アドオンが読み込まれない場合はどうすればよいですか?
まず、正しい Google アカウントを使っているか確認し、ブラウザから他の Google アカウントをログアウトしてください。それでも動作しない場合は、ブラウザの再読み込み、キャッシュの削除、アドオンの再インストールをお試しください。解決しない場合はサポートまでご連絡ください。
?保存したはずのメールが見当たりません。どうすればよいですか?
アドオンが正しくインストールされているか、ルールが適切に設定されているかをご確認ください。必要に応じてサポートまでご連絡ください。
?請求に関する質問はどこに問い合わせればよいですか?
ご質問やご不明な点は support@8apps.co までお寄せください。
?アップグレードしたのにプレミアム機能が表示されません。どうすればよいですか?
ライセンスキーでプレミアム機能を有効にしているかご確認のうえ、アプリを再読み込みするか、一度ログアウトして再度ログインしてみてください。それでも解決しない場合はサポートまでご連絡ください。
?新機能は自動で使えるようになりますか? 更新作業が必要ですか?
新機能はアドオンに自動で追加されます。大きなアップデートについてはメールでお知らせします。
?ドライブに保存したメールを誤って削除してしまった場合はどうすればよいですか?
ドライブでメールを削除した場合、30 日以内であればドライブのゴミ箱から復元できます。
?「Quota Exceeded」というエラーが出ます。どういう意味ですか?
その日の Google の API 上限に達したという意味です。24 時間後に再度お試しください。
?不具合を見つけました。どうすればよいですか?
不具合を見つけた場合は、詳細とスクリーンショットを添えて support@8apps.co までご報告ください。
?組織のすべてのユーザーに対してドメイン全体へのインストールを有効にできますか?
はい。Google Workspace の管理者であれば、管理コンソールからドメイン全体へのインストールを有効にできます。ボリュームライセンスについては support@8apps.co までメールでご連絡ください。